愛知県豊川市にある豊川たいよう腰痛整体院は、腰・股骨盤・首肩などの急性・慢性の痛みを改善し、心身ともに元気にする整体院です。

豊川たいよう腰痛整体院は豊川豊橋の腰痛改善で評判の整体

 
営業時間
8:00~22:00(土日祝も営業)
定休日
木曜

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「二の腕の内側(左)」と「ももの内側(左右両側)」

体の痒みはなぜ起きるのか?
深く考えたこともなかったけど、タイムリーに話を聞き実践してみて良い結果が出た。

生活の全体を見直すことはとても大事である。

その中で、食事はもちろんですが、今回は衣服に関して。

衣服は正直何も意識してこなかった。タグがついていても見向きもしない。

ただ、例えばポリエステルなどでつくられている化学繊維のものを肌が触れるとどういう反応になるのか?
根本的な改善は、肌がポリエステルに触れても何も起こらない状態が根本的な改善。
とりあえず化学繊維を使ったものを避けるというのは対症療法。

どちらが良い悪いというわけではない。
どちらをやっているのかはわかっていた方がいい。
その上で、今回対症療法として服を変えてみた。

痒みが消え、2~3日後に赤みも消えた。
結局はそういったものが体の負担になっているということ。
このように負担になっているものをとりあえずなくすということは対症療法では大事になる。

本来、醤油の原材料は大豆と小麦と塩、それだけです。
ただ、スーパーに売られている醤油にはこれ以外の表示をしている醤油もたくさんありますし、この順番に書かれていない醤油もあったりします。

それがどういうことかということを知っておいた方がいいです。
一般的には醤油は大豆、小麦、塩の順に量を使うので、この順番に書かれているのが良いのです。

ただ、この順番に書かれていなかったり、これ以外の原材料が書かれているということは通常では本来不要なものが入っています。

それが良い悪いということはなく、なぜそれを入れる必要があるのかという疑問をもった方がいいのです。

安価に手軽に手に届くために、大手企業は大量生産の目的で醤油を作る技術を開発することができました。
2年、3年など熟成させれば、自然に作られるものがその過程を飛ばして時間をかけずともつくることができたりします。
大量生産の裏側にはそういった苦労で培ってきたものがあります。

ただ、そういうものを摂取した時に体がどういうことになるのか。
予想外の結果にならなければ良いのですが、それをとることによって体に不具合がでるようだとまずいかなと思います。
そういった1つ1つのことを体の反応を見ながらちゃんと状況を把握することが大切なのです。

ただやみくもに摂取していると大変になったりします。
自分がどういったものを摂って、今どういった体になっているか、それをトライ&エラーしていく予防につながっていきます。

【個人紹介】

・豊川市在住 10代 男性

 

【痛みやしびれ などの症状】
・姿勢が良くないと言われる
・首が痛くなることが多い

 

【日常生活でのお悩み】
・座っている時に骨盤が寝て姿勢が悪くなってしまう

 

【整体にて気になった点】
・骨盤が寝てしまうと、脚が開いてしまいます。
ももの内側の筋肉は力弱い状態となり、筋力低下を招いてしまいます。
そうなると余計に骨盤は起きてこないですし、悪循環となってしまいます。
まずは、ももの内側の筋力を意識できるようなアプローチを常日頃から心掛けると良いと思います。

そこから骨盤に意識が向いてきて動かしやすくなってきたら徐々に腰、背中、首と上へのアプローチができ、猫背をの改善へと繋がっていきます。

 

 

 

 

【個人紹介】

・豊川市在住 40代 男性

 

【痛みやしびれ などの症状】
・両側のお尻当たりの痛み

 

【日常生活でのお悩み】
・両側お尻あたりの痛み

 

【整体にて気になった点】
・通常 坐骨神経痛と言えば、片側に放散する痛みが一般的な症状ですが、この方の症状は両側のお尻で、しかも典型的なもも裏の痛みやふくらはぎの痛みの訴えはなく、他に両側のかかとの痛みがあるとのこと。
どうしても一般的な症状を言われないとわからないとか、否定してしまいがちになりますが、その方の言われる症状が悩みなので、その訴えを中心に考えなければその方の悩みの改善にはつながらない。
どうしても型にはめてパターン通りに進めたい気持ちになりますが、人によって状態は違うので、その人の訴えを第一にそこをベースに考えを進めていくのが良いと思う。

 

豊川市 坐骨神経痛 男性

よくテレビでお医者さんが意見を述べることもあります。
ただ当然ですが、だからと言ってそれが正しいというではありません。
あくまでお医者さんの意見だということを念頭においておかなければいけないのです。

お医者さんが言うことイコール全て正しいこと、というのは思考が停止しまっています。

自分で考えることをやめてしまって全て良い悪いというのを先入観で判断しているのです。

危険な状態ということが言えます。

自分の中の考え方の軸をつくると、
周りに振り回されずに判断できていけると思います。
そうやって1つずつ判断していくと楽になるのを実感できると思います。

食べ物と健康は切っても切れない関係にあると思います。

食べ物によっては体は作られているため、
下手なことをしていたら体はすぐに崩れてしまいます。
よく考えると簡単なことにも聞こえるのですが、
ついつい、食の欲を満たすことが中心、食べることだけに満足感を得てしまって、その後の体の消化活動がいかに大変かということを無視してしまっているようにも感じます。

現代は物が溢れている状態です。
どんなものを食べてどんな体になっているか、
そこに気づくことが健康を得るためには必要になります。

そういったことを念頭に、
チョコレートを食べるということはどういうことかということを考えると、

自分の体を見ればいいのです。
世間一般には、チョコレートを食べるとどうなる、こうなるということが言われていますが、そういった一般論ではなく、今自分の体がどうなっているのか。それを続けるとどうなるのか。
とにかく自分の体をみる癖をつけてほしいのです。
そうでないと、ある日ある時 急に体が悪くなってしまったということにもつながってしまいます。

毎日ヒトの体は状態が違います。
その違いに気づいて、それをどうするかは自分で選択していくのです。

体を良くする手段として、
大きく分けると2つにわかれます。

1つが
・相手(物)に良くしてもらう
もう1つが、
・自分で良くする

この2つの違いを区別できると予防という観点で体をみていくことができ、普段からの意識が結果的に体の改善につながります。

●相手(物)に良くしてもらう例として、

病院に行く
整体に行く
薬を飲む
サプリメントを飲む
コルセットをつける
枕・マットレスを変える
晴れの天気
その他 健康器具

いわゆる自分以外の外部要因を変えるということ

●自分で良くする例として、

睡眠時間に気をつける
食べ物に気をつける
仕事の負担を考える

どちらが良いかということではなく、今自分がどちらに目線を向けて健康を考えているかということが大事だと思います。
結局両方を意識することが健康を考えるということになります。

どちらか一方だけを改善させても不十分ということが言えますが、どちらかと言えばやはり自分が変わる事で体は変わってくると思います。

【個人紹介】

・豊橋市在住 40代 女性

 

【痛みやしびれ などの症状】
・左手首の痛み

 

【日常生活でのお悩み】
・最近2週間ほど手首が痛い

 

【整体にて気になった点】
・体の不調が出た時に考える場合、
1つは、局所的な問題、
もう1つは、全体的な問題、
この2つをわけて考えて、今どちらに対しての処置をしているのかを意識することが大事であると思います。
全体的な問題はご自身でできることですので、健康に対しての正しい理解が必要となります。
局所的な問題は比較的施術を要する必要性が出てくるので、ある程度良くしていく必要があります。
どちらか一方だけではそのレベルでの回復となります。
それで良くなるレベルならそれでいいですが、それだけだとあまり改善しなければ両方を改善した方がいいです。当然同時に両方進めた方が良くなる確率は上がります。

 

左手首 女性 豊橋市

【個人紹介】

・蒲郡市在住 40代 男性

 

【痛みやしびれ などの症状】
・左太ももの痛み

 

【日常生活でのお悩み】
・昨日の朝起きた時から左足に痛みを感じた。

 

【整体にて気になった点】
・いつもと何が変わったのか?急な痛みが出てきたとき、普段からみさせてもらっている方ですと比較することができます。
体が急に痛みを起こすということはそれ以前に何か体に負担をかけていることが必ずあります。
それが意識的にやっていることであれば不安は感じませんが、無意識にやっていることだと原因がわからないために不安になります。
ただ、そこで考えて気づくことができればその不安もなくなります。
そこに気づくために普段から見させていただいているということも目的の1つなのです。
それが痛みを予防するということにつながると思っています。

 

 

【個人紹介】

・豊川市在住 40代 男性

 

【痛みやしびれ などの症状】
・左太もも(膝直上)の痛み

 

【日常生活でのお悩み】
・20分以上、立ちっぱなしになっていると痛くなる。

 

【整体にて気になった点】
・立つことで痛みが強くなるというのは立位時にかかる負担に耐えられないということになります。
座位姿勢では痛くないので足から伝わる重力負荷でバランスを崩しているということです。
病院で腰に注射や薬をしても良くならなかったのは痛みのあるところに原因がなかったということだと思います。
局所的な対処法で良くなるならそれでいいですが、それで良くならなかった場合はそれ以外のことをしていかなければいけないのです。

 

豊川たいよう整体院

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