愛知県豊川市にある豊川たいよう腰痛整体院は、腰・股骨盤・首肩などの急性・慢性の痛みを改善し、心身ともに元気にする整体院です。

豊川たいよう腰痛整体院は豊川豊橋の腰痛改善で評判の整体

 
営業時間
8:00~22:00(土日祝も営業)
定休日
木曜

ブログ

豊川市在住 30代 男性 腰痛

【個人紹介】
・豊川市在住 30代 男性

【痛みやしびれ などの症状】
・腰痛のため来院

【日常生活でのお悩み】
・体調を崩され風邪気味
・朝起きた時に前にかがむと骨盤周囲に違和感を感じる
・仕事中や通勤中の痛みは軽減している

【整体にて気になった点】
・今回は体調を崩されてしまったこともあり、立ち姿勢として左肩が下がっております。
体調を崩されると全身の強張りから節々の痛みや鈍重感を強く表れるため本日は無理をせず体全体がリラックスできるよう行いました。
体調が回復するまで体の状態がどのように変化していくか観察していただくようにお話しました。

ほとんどの人はそうですが、例えば歯医者さんでも虫歯にならないと歯医者さんには行かないです。

歯医者さんに行く時は日常生活で何か困っていることがある時にそれを解決したいと望んで来院します。
整体でも同じです。
普段の生活レベルで不自由がない限りよほどのことがない限り当院を必要とする人はいないと思います。
ただ、体は常に負担がかかっています、疲労しています。
それが痛みを発するレベルか、不自由なく生活できるレベルかというだけのことなのです。

だから痛みがあるから改善しないといけないというのは痛みを主に考えた時はそうなりますが、本当に体のことを考えたらそれ以前に体をよくすることは必須なのです。

それがいわゆる予防ですし、大抵の方はそこの必要性を感じていないのが現状です。

だからこの時期は特にそうですが、例えばギックリ腰はいわゆる慢性の状態と急性の状態が重なって腰の痛みという症状が出ます。
この「慢性的な状態と急性的な状態が重なっている」ということが大切で、多くの人は急性的な状態が落ち着いて一旦痛みが引くと「良くなった」と感じ、また同じ生活に戻った結果、また繰り返してしますのです。

痛みが引いてからが慢性的な状態の改善であり、それこそが施術の意義だと思うのです。
そういうことを理解して体をみていくと病院と整体の存在意義は全く違うということが言えるのです。

病院目的は注射、薬、湿布、手術をすることでその場の痛みを引かせ日常生活に戻すことです。
「その場」というのがポイントでそれ以上でもそれ以下でもありません。

整体の目的は痛みを引かせることは当然ですが、それ以前に痛みが引いた後に慢性的な状態を改善させることで、同じ生活(睡眠状態や食生活、仕事のストレス)に戻ったとしても同じく痛みを起こさせないことが仕事なのです。

一般的に健康に良いとされているような大豆製品、例えば納豆や豆腐はよっぽど体に悪いというようなことを考えないが、その人にとってどうかということは話が別なのです。

その人にとって反応が悪くなければいいのです。
それは体をみて調べるしかないのです。

それを一般的に良いとされているから良いということでは片づけられないのです。
結果的にその人にとって悪い食べ物だったということはよくあることなのです。

だから検査はとても重要ですし、しなければいけないものなのです。

決まりきったパターンで進めるのもいいですが、体はみな違うのでその人にあったものをあったタイミングで行っていくしかないのです。

http://大社神社

愛知県豊川市国府町鎮座旧東海道御油・赤坂宿手前、東三河唯一キティーちゃん御守り授与の社御利益は、開運招福、縁結び、幽界安穏、厄難消除です。
四季の花春は黄色い桜ウコン桜初夏のツツジ、紫陽花夏の手筒煙火、秋の彼岸花、紅葉、銀杏拾いを楽しみながら、抹茶を一服如何でしょうか。 心休まる一時を過ごしたい時はぜひ。

神経機能いわゆる反射刺激というのは一瞬で神経伝達物質として変化していきます。
上手く機能が回復すれば瞬時に変化するものです。

だから内臓や血液に流れるようなホルモン系の伝達物質だとアジャストしてびっといくわけではないです。
血液に送られて心臓のポンプで回り、そのホルモンが必要なところまで到達して初めてそこで発動するわけです。
同じ神経伝達物質でさえも時間差があるわけです。
多少そういった機能面の回復早くしてあげないと神経伝達もうまくいかない。
カイロプラクティックはそういう神経伝達を正常にすることが仕事なのです。

どこの部位を良くしようとするにも同じことなんですが、条件を揃えてそのタイミング施術をやればそんなに無理な力は必要ないわけです。
必要のない時に動かない関節をむりやり動かそうとするから無理があるのです。

それで無理に動いて柔らかくなったとしてもそれは一時的なものであり、もし生産力が高まったとしても、すぐまたつまってパンパンになってしまうのです。

だから具合が悪いや気持ちが悪いという状態になってしまうのです。

サブラクセイションをみつけてそこに対してアジャストをする。
サブラクセイションをみつけるには、予測も必要。
それに対して学ぶことが必要になってきます。

まずは検査をすること。
その人の体をみてどこが改善するとその人のイネイトインテリジェンスは活動的になるのか。
そこを突き詰めて改善していく。

その繰り返し。
そしてその人の体力を見ながらその人の限界点と相談しながら、その日にできることをできる限りやるのがベスト。
それ以上でもそれ以下でもない。

そこには当然やりすぎはいけない。
良かれと思ってもその人のためにやりすぎることは返って症状を悪化しかねない。
自然に任せ、いまできることを今できる範囲で。
無理をすればそのぶんどこかでそれを受けることになるのです。

あとは背骨もそれに伴って吸気相で硬膜がロックしているか呼気層でロックしているかということですからね。
硬膜で言えば、カテゴリー1として、検査でコフテストでSBマイナスと決めるが、実際にはカテゴリー2でもカテゴリー3でもどっちかで引っかかっているのです。
ただ、今そこに対して何かアプローチをするかどうかということなのです。

だからタイミングでないときにやったとしても検査として成り立たないだけで、それが硬膜がということになってれば反応するのです。
筋骨格の筋肉の緊張が強いから硬膜の反応にならないのです。
だからコフテストをしても反応が出ないのです。
カテゴリー1というのは2も3も人も持っているわけですから。
それがインディケーターとして出ないというのは出せないという状態なのです。

他の問題が強くて、筋肉の緊張だったり、椎間板の変性が強いから。だからそんなにSBプラスマイナスの指標がはっきりでないのです。
実際に調べればマイナスかプラスでひっかかっていますから。

豊川たいよう整体院

電話受付時間7時〜21時まで 完全予約制・駐車場2台有り 080-3636-1292

営業時間
8:00~22:00(土日祝も営業)
定休日
木曜

※施術中は申し訳ありませんが、電話に出られない場合があります。
その場合は折り返し電話およびメールにてご連絡させていただきます。

※予約まではしないものの、事前にご相談をしたい方はお気軽にご連絡ください。

LINE